オススメ インタビュー

年間広告予算の50%以上を1月に投下!?ユーキャン独自のブランド戦略とは。

今回インタビューするのは、教育事業部ウェブマーケティング部の成田さん。次長として、事業部全体のマネジメントをする傍ら、年始のブランディングプロジェクトのコアメンバーとして、ユーキャンブランド浸透にも大きな役割を果たしています。そんな成田さんに、年間広告予算の50%以上を1月に投下するという、他では考えられないブランド戦略の背景について聞いてみました!   「学びたい」と思ったときに、真っ先に頭に浮かぶ存在に。  ―まず、ユーキャンのブランド戦略の目的からお伺いしたいのですが。 成田:今の時代って ...

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オススメ 座談会

マーケターの2人がEdTech(エドテック)ツールを自前で開発。背景にはいったいどんな想いが?

現在2万人を超えるお客様にご利用いただいている通信講座のウェブ学習支援ツール。スマホやPCから簡単に見られるデジタルテキストや動画講義、さらにはウェブテストによる学習進捗管理から弱点対策の提案まで、紙の教材だけでは実現できないサポートが可能になりました。このデジタルツールを自前でつくってしまったのが、講座指導部企画開発課の高桑と鶴見。マーケターとして入社した彼らが一体なぜ、EdTech(エドテック)ツールの開発に挑むことになったのか、背景を聞いてみました!   雑談から動き出した、通信教育のデジ ...

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オススメ インタビュー

「一般的な広告会社とユーキャンのクリエイターの違いを教えてください」「すみません。僕、自分をクリエイターだと思ったことはないんです!」

ココチモ事業でマス広告からダイレクトメールまで数多くの広告制作に携わってきた宮田さん。クリエイティブ経験豊富な宮田さんに、ユーキャンのクリエイターと一般的な広告会社のクリエイターとの違いをお話しいただこうと思っていたら、話は思いもよらぬ方向に展開していきました。   「全員がバイヤーであれ」。ココチモで働く社員共通の想いです。 ―ココチモでは、それまでのユーキャンにはなかった『雑貨』を扱っていますよね。 宮田:はい。ただ雑貨なら何でも取り扱うということではありません。「エンターテインメント(娯楽 ...

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オススメ インタビュー

え、ユーキャンってマーケティング企業なの?業界屈指のノウハウをマーケターが公開!

通信教育のイメージが強いユーキャンですが、実は社内には複数のマーケティングの専門部署があり、たくさんのマーケターが活躍しています。1954年の創業以来、ダイレクトマーケティングを通じてファンを増やしつづけてきたユーキャン独自のノウハウを、通信販売事業部文化教養事業マーケティング部メディアマーケティング課の神吉さんに聞いてみました。   うちのマーケティングチームに、「失敗」はないんです。  ―ユーキャンでは、通信教育、通信販売という領域で、マス広告、ウェブ広告、DMなど様々な広告を作っていますが ...

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インタビュー

通信販売事業部役員に聞いた!ユーキャンの求める人物像は?

通信販売事業部役員の手島さんは1990年に入社し、教育事業、通信販売事業それぞれでマーケティングの仕事を経験。2011年には責任者としてココチモ事業の立ち上げを担いました。通信教育、通信販売、それぞれで様々な仕事をしてこられた手島さんに、通信販売事業部の求める人物像について聞いてみました!   教育事業も通信販売事業も、必要な資質は変わらない。  ―早速ですが、手島さんが考える通信販売事業部の求める人物像について教えていただけますか? 手島:僕は教育事業も通信販売事業も扱っている商品が違うだけで ...

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インタビュー

「社内制度もテストマーケティングして作るんですか!?」執行役員人事部担当に聞いてみた!

今回インタビューするのは、執行役員人事部担当の大沼さん。教育事業、通信販売事業の双方でマーケティングを経験し、ユーキャン初のテレビ・新聞のメディアミックスやCI(企業文化の特性や独自性を統一されたイメージやデザイン、メッセージで発信し社会と共有することで存在価値を高めていく企業戦略のひとつ。)に携わる。2019年からは執行役員として人事部に異動となり、過去の経験を活かした新しい施策を次々と打ち出しています。そんな大沼さんに、ユーキャン独自の社内制度やその背景にある想いについて聞いてみました。 毎年新しいこ ...

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インタビュー

教育事業部役員に聞いた!ユーキャンの求める人物像は?

1987年入社以来一貫して教育事業部に所属。雑誌広告やDM、ウェブ等の広告制作をはじめ、講座の開発や指導など教育事業部の仕事全般に携わってきた執行役員の初野さんに、ユーキャンの求める人物像について聞いてみました!   良い広告をつくるための、特別な資質なんてないと思います。  ―早速なのですが、ユーキャンで働くにあたって求められる資質って何だと思いますか? 初野:広告をつくる上で基本的な文章力は当然必要ですが、こういう能力があれば良いコピーが書けるという特別なものはないと思います。むしろ、講座や ...

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座談会

働く時間は自分で決める。ユーキャンの働き方、紹介します。

ユーキャンでは、若手もベテランも関係なく自由チャレンジできることに加えて、働き方もかなり自由。生活サイクルやライフスタイルがまったく異なる同期の二人に、具体的に話を聞いてみました。 15時に退勤して、みんなで飲みに行きました。 ―フレックスの制度について、具体的なルールを教えて下さい。 福井:うちの会社では10時~15時がコアタイムに設定されていて、1日トータル7時間半勤務すれば自由に出勤や退勤の時間を調整することができます。夕方にプライベートの予定が入っている日は、早めに出勤して15時に退勤することも可 ...

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座談会

「紙とウェブはこんなにも違う!」違いのわかる2人に、マーケティング目線で語ってもらった。

「紙は古い。これからはウェブの時代だ」と言われていますが、紙媒体はダイレクトマーケティングにおいて欠かせないツールです。むしろ、「紙とウェブを上手に使い分けること」が重要なポイント。紙とウェブ両方に精通する2人のマーケターに、真相を聞きました。   奇しくも2人そろって、ウェブマーケティングの世界へ。 ―お2人は数年前まで同じ部署だったんですよね? 白井:もともと通販事業部にいて、そのとき同じDMの部署で働いていました。当時家が近所で、通勤のバスとかスーパーでばったり会ったとき、よくサッカーの話 ...

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PICK UP インタビュー

「通販商品」とは? アイデアをたっぷり注いで育てた「わが子」です。

ユーキャンではどのように通販商品を開発し、広告出稿をしているのか、通信販売事業部ココチモ事業の湯谷さんに聞いてみました。   自分が本当にいいと思った商品の魅力を、自分の言葉で届けたいんです。  ―ココチモ事業では、1商品を1人の担当者が受け持つことが多いそうですね。 湯谷:そうなんです。まずは展示会等で商品を探し出すところから始まり、売れそう!と思った商品を部内で提案します。提案が通ると、メーカーと仕様を検討したり、撮影やカタログ制作、校正確認まで全て担当します。まさに川上から川下までその商品 ...

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PICK UP インタビュー

ユーキャンは、膨大なマーケティングデータをどう活用しているのか?その裏側を公開します!

教育事業のイメージの強いユーキャンですが、その背景には独自のダイレクトマーケティングのノウハウがあります。どのようなデータを集計し、分析を行っているのか。マーケティングデータの活用方法をココチモ事業マーケティング部の上原さんに聞いてみました。   広告に限らずほぼすべての事業活動でデータを活用しています。 ―ココチモでは、収集したデータをどのように活用しているんですか? 上原:ユーキャンには1500万人を超える顧客リストがあります。ココチモ単体で見ても100万人以上。そうした顧客の性別、年齢、過去の購買履 ...

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PICK UP 座談会

「教育事業部ってどんな部署?」若手4人に語ってもらいました。

「生涯学習のユーキャン」をブランドに掲げ、資格・実用・趣味と多岐にわたる約150講座を展開しているユーキャンの教育事業。サービス開始以来、ファンを増やし続けてきた教育事業の仕事内容はどういうものなのか、インタビューから魅力や想いに迫ります。   講座開発者とマーケターが連携し、お客様に学びを届けています。 ―皆さんそれぞれどのような仕事を担当していますか? 笠原:私はもともとウェブマーケティング部でサイト企画の仕事をしていたのですが、3年目に異動になって、以来講座の企画開発をしています。シニア層 ...

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